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草の上 星の下

10年以上ぶりに読む谷川 史子。
何回もかいていますが、この人マンガは不思議で、ほんとうにおもしろかったという印象は残っているのですが、ストーリーが残らないです。

割と読んだ直後にかいているこの感想ですが、すでに、お姉ちゃんにコンプレックスをもっている女の子の話があったなぁという印象と、おもしろかったという印象しか残っていません。

それでも、やっぱり、時々読みたくなるんですよねぇ。

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幻魔大戦17

杉村由紀、ニューヨークに出発。
その前のいろいろトラブルです。

疑うことなく信じることを求めながら、それが狂信になってはいけないって、無理なのでは。
そして、その無理を両方両立させようとしたことが、「幻魔大戦」、「ハルマゲドン」の流れがストップしてしまった理由ではないかと思います。

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ボルカルス3

かなりきっちりと、結末から逆算されてかかれている物語ですねぇ。
人間とボルカルスの戦いがどうなっていくのか、そして、ゲームがどんな感じなのかも、気になってきました。

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X-MEN セカンド・カミング2

ポープを守るためにケーブルを犠牲にして、完全にホープから嫌われた感じのサイクロップス。
まあ、そうなるわなぁ。
それこそ、その辛さは、本人とか、テレパスのエマにしかわからない。そして、エマも、それほどみんなから信頼されているわけではないという。

まあでも、種の危機はなんとかのりきって、これからはまた、社会とどう対していくのかが、X-MENの課題となっていくようです。

X-MEN セカンド・カミング(2)
(MARVEL)
X-MEN

ヴィレッジブックス

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図解 古代兵器 F-Files35

ごついものが多いなぁと思いながら読んでいましたが、武器じゃなくて兵器なのですね。定義として大型のものが兵器です。

象部隊の話とかは、おもしろかったです。味方、壊滅……。
あとは、攻城兵器の話が印象に残っている感じでしょうか。