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本好きの下剋上-司書になるためには手段を選んでいられません- 第五部 女神の化身12

最終巻。トータル33巻目にして第5部12巻目。

完結。
ということで、今年は、ずっと「本好き」ロスを味わって暮らすのかとおもっていたのですが、なんか、外伝の短編集以外にも、続編みたいなものもあるみたいですねぇ。
8月の間に、続編というか、「ハンネローレ」のシリーズが、出ているみたいです。

まあ、「女神の化身」は、いままでのお話に比べるとハードな展開がというか戦争が多くて、のんびりパートもその後始末という感じで、ちょっと、淡々としている印象がありました。
あんまり、わたしが戦闘に派手さを感じないからかもしりませんが。

それでも、全33巻。ずっとおもしろかったです。そして、次が楽しみです。

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ミステリと言う勿れ10

全部整くんが絡んでる
ということで、実は、このセリフってけっこうな伏線になっているのではないかと疑っております。

なんか、整くん、子どもの頃いろいろありそうですもんねぇ。
まあ、名探偵の周りで事件がおこらないと、名探偵になれないから、物語的にはしかたないのかもしれませんが。

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東京卍リベンジャーズ17

天竺編。
終わりまでテレビでみたので、ネタとしてはわかっているのですが、天竺編のラストの稀咲、マヌケすぎて、直前回の話までけっこう深刻な話なのに、爆笑しまくっておりました。

コミックで読むと印象が変わるのかどうか、ちょっと楽しみにしています。

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超音速の魔女1

魔法のある世界で、飛行機をつくろうとする少年の話。

魔法があるといいながら、魔法とか魔女の存在自体は、どうなのかというと、多分、秘密というか、知られていないよな。

もし、広く知られているのなら、多分、飛行機をつくるという発想に進歩していかない気がします。

ところで、2巻目はでてる?

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【推しの子】3

リアルショー編、ラストまで。
めちゃくちゃおもしろい上で、ちゃんと主人公のモラルは割としっかりしているというのが、このマンガが、女児にもウケている要因ではないかと思います。

そのあたりは、「鬼滅の刃」と一緒で、バランスはけっこう極端にふれているのに、バランス感覚が凄いいいんですよねぇ。