殺人は癖になる2014年7月20日アガサ・クリスティー,加島祥造,読書メソポタミヤの殺人 クリスティー文庫12 うーん、退屈なことはなかったのですが、読んでいる間に、いっさい、犯人誰なんだろうというのが気にならなかった。 それは、ミステリーとしてどうなんだろう? まあ、わたしが、ダメなミステリー読みだということもあるんだけれども。 殺人は癖になるという名言だけが印象に残っています。 メソポタミヤの殺人 クリスティー文庫(12) (ハヤカワ文庫) MUEDER IN MESOPOTAMIA アガサ・クリスティー,Agatha Christie, 石田 善彦 早川書房 発売日 : 2003-12 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年7月20日アガサ・クリスティー,加島祥造,読書Agatha Christie,アガサ・クリスティー,クリスティー文庫,ハヤカワ文庫,ミステリー,メソポタミヤの殺人,早川書房,風Posted by りん
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