天才の狂気2008年5月2日吾妻ひでお,読書ネオ・アズマニア1 メチル・フィジーク SFマガジンと劇画アリスにかいていた頃の吾妻 ひでお。 この頃のが、1番面白いというか、わけがわかんなくて好きです。 「いいかげんにかいてるなぁ」 とか、 「これぐらい、オレにもかけそう」 とか思えるけど、この狂気1というのは、本人をかなり疲れさせたようでした。 「どーでもいんなーすぺーす」とか、本当に名作です。 ネオ・アズマニア(1) メチル・フィジーク (ハヤカワコミック文庫) 吾妻 ひでお 早川書房 発売日:2006-11 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» しかも、人に受け入れられるだけの微妙なバランスの上に成り立っている狂気。 [↩] 2012年4月1日吾妻ひでお,読書アズマニア,ネオ・アズマニア,ハヤカワコミック文庫,マンガ,メタル・フィジーク,吾妻 ひでお,早川書房,SFPosted by りん