人の見方はそれぞれです2018年1月7日読書,高橋留美子境界のRINNE28 美人と聞いて、アネット先生が出て来たときのりんねの「ピン」とこない感じが、凄い好きです。 あと、女児の 「なんだと思ってたんだ」 も良いですね。そのときの桜の顔。でも、桜は、ランドセルの問題には気づいていないという。こういう、それぞれで、鈍感なところが違うというのは、なかなかかけないものです。 境界のRINNE(28) (少年サンデーコミックス) 高橋 留美子 小学館 発売日 : 2015-12-18 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2018年1月7日読書,高橋留美子境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風,高橋 留美子Posted by りん
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