五族の共和2004年1月19日本宮ひろ志,読書国が燃える4 イデオロギーを全て取り払ってながめたとき、「五族共和」という考え方は、ある意味とても正しいものであると思います。 ただ、自分にないものを外に見いだすと、思わずそれに夢をみてしまうのも人間です。 そして、実はどの民族も、自分のことを第一に考えている。 それも、当然といえば当然のことです。 国が燃える(4) (ヤングジャンプ・コミックス) 本宮 ひろ志 集英社 発売日 : 2003-12-18 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年1月30日本宮ひろ志,読書ヤングジャンプ・コミックス,国が燃える,本宮 ひろ志,集英社Posted by りん