この流れを止めることは出来ない2008年4月7日川原正敏,読書海皇紀35 要するに、大量破壊兵器はいらないと。 でも、「海の一族」がもっている知識や、技術も、同じ様なものだと思います。 そうして、1度でも、その破壊力を目の当たりにしてしまったならば、そんな武器が欲しいと願う流れを、だれも止めることはできないのではないかと思います。 海皇紀(35) (講談社コミックス) 川原 正敏 講談社 発売日 : 2008-03-17 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2015年2月12日川原正敏,読書川原 正敏,海皇紀,講談社,講談社コミックスPosted by りん