犬夜叉一覧

小ネタ冴える

境界のRINNE17

「犬夜叉」は、なんていってもシリアスだったので、できなかった小ネタが、メチャクチャ冴えているなぁ。
この「うる星やつら」の終わりの時期と同じのりは、凄く好きです。

というか、「うる星」を読み返したくなってきた。


着地

犬夜叉56

「うる星やつら」、「めぞん一刻」と、ラストにむかってものすごく盛り上がっていった高橋 留美子のイメージが強いので、今回みたいに、なんの注目もなく1いつの間にか終わっていたという展開は、

「もしかして、ものすごくワヤワヤになって終わったのでは……」

と思っていたのですが、けっこうちゃんと着地しています。さすが、ベテラン高橋 留美子。

まあ、それでも、多少のグダグダ感があるのは、完結しそうなところで、かなり伸びたからだろうなぁ。

  1. わたしが、昔ほど熱心にマンガを追いかけていないというのはありますが。 []

いつの間にか、終わってた

犬夜叉55

連載が、知らないうちに終わっていた「犬夜叉」ですが、これで完結かと思ったけれど、まだ完結していませんね。

あと1巻では、絶対お話が収まらない気が……。というか、犬夜叉とかごめの物語というのは、実は、けっこう語り尽くされてしまっていて、周辺の後始末だけで終わってしまう気が……。

大丈夫か?


完結までのカウントダウン

犬夜叉54

「犬夜叉」、連載の方が終了したようです。
ということは、コミックの方も、この後、1、2巻で完結?

今までも、これぐらいの盛り上がりはあったと思うので、どこまで盛り上げて、落としどころをどこにもってくるのか、ちょっと心配な感じもありますね。


面白いのだが、心配も…いらぬ心配か?

犬夜叉53

こう、小刻みに盛り上げる展開にすると、最後の最後にちゃんと盛り上がるのか、ちょっと心配になってきたりします。