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ニューアベンジャーズ パワーロス

善も悪も、双方のグループ、結構勢揃いして、「さて」という感じの1巻です。
次は、「シージ」に突入して、ダークレイン的なお話は、一旦、終わりになるのかな。

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御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-12-19

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ダークアベンジャーズ モレキュールマン

結局オズボーンも、正気と狂気の間で、そして、正義と悪の間で、揺れ動いているということなのかなぁと。
そして、それが本当に狂気であるのなら、それは、ものすごい迷惑な事ではあるのだが、裁かれるべきことかどうかは、誰にも判断できないなぁと。

正義の味方なんて、ある種の狂気でもあるしなぁ。

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ダークアベンジャーズ アセンブル

まあ、なんとなくアベンジャーに見えないことはないけれど、偽物アベンジャーズ。
でも、今やこれが、本物のアベンジャーズ。

ということで、3つ目のアベンジャーズ「ダークアベンジャーズ」です。

けっこう、オズボーンが、真面目にがんばっていて応援したくなるよねぇ。
どっかで切れて、破綻する感じになるのだと思うけれど。
悪いことを企んでいるはずなのだが、そんなことをしている暇すらないという。

これは、アレだ。「バビル2世」のヨミさまだ。

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シークレット・インベーション

シークレット・インベーションは、もう、何年も前から、大規模に行われてきていた!!
ということで、ヒーローも、ヴィランもまきこんでの異星人との戦いです。

まあ、ここまで時間をかけて仕掛けを作ってきたクロス・オーパーは、なかったという規模で、ハッキリ言って一見さんお断り感も凄いです。

盛り上がる、

「アベンジャー・アッセンブル」

からの戦闘、そいて、ラストの急展開は、まあ、まだまだ、どこまでも続くのだなぁと思わせます。
なかなか、ヒーロー達の明日は暗いなぁ。

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マイティ・アベンジャーズ ベノム・ボム

なんか、トラブルメーカーはいるわ、異星のスパイはいるわで、前途多難なアベンジャーズです。
そして、ベノム・ボムは、けっこう派手で大きなことですが、あっさり終わって、それ自体は大きな戦いのきっかけに過ぎないと。

トニーが、人を信用しなさすぎです。まあ、今この状態で誰を信用したら良いのかはわからないかもしれませんが。