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2025年1月26日アガサ・クリスティー,加島祥造,読書Agatha Christie,もの言えぬ証人,アガサ・クリスティー,アクロイド殺し,クリスティー文庫,ハヤカワ文庫,早川書房
「アクロイド殺し」と同じく、またこの結論か……。 あんまり、後味はよくないです。まあ、殺人事件自体、後味良いわけがないのではあるが……。 ポアロは、割とこんな感じで人を追い込んで、事件を解決するよなぁと……。
「もの言えぬ証人」は、ずっとお亡くなりになったおばあさんのことだとおもっていました。解説読むまで、〇〇のことだとは思っていなかった。 たしかに、おばあさんならば、「証人」にはならないか。
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2021年7月12日ウィル・コロナ・ピルグリム,ホルヘ・フォルネス,光岡三ツ子,読書Agatha Christie,Jorge Fornes,Will Corona Pilgrim,ウィル・コロナ・ピルグリム,ドクター・ストレンジ,ホルヘ・フォルネス,小学館集英社プロダクション,集英社,風,MARVEL
昔のドクター・ストレンジが、なんか、ゆかいなおじさんでおもしろいです。
カンバーバッチは、好きです。 ストレンジも、ホームズも、チューリングも。
2016年2月20日アガサ・クリスティー,加島祥造,読書Agatha Christie,ひらいたトランプ,アガサ・クリスティー,クリスティー文庫,ナポレオン,ハヤカワ文庫,ブリッジ,早川書房,風
ブリッジは良くわからないのですが、ルールを読んでみると、チームがはじめからわかっているナポレオンみたいな感じなのかなぁと。 ブリッジを知っていると、より楽しめそうなので、そこがちょっと残念。
クリスティのミスリードのテクニックは、凄いなぁと思います。 しかし、最後のポアロのアレ、多分、日本では許されないのでは。というか、裁判で証拠としての能力がないのでは? 自白があればいいのか?
2015年4月5日アガサ・クリスティー,小倉多加志Agatha Christie,アガサ・クリスティー,クリスティー文庫,ハヤカワ文庫,ポワロ,早川書房,死者の鏡,風
読んでいて、つまらなかった印象はないのだけれど、ビックリするぐらい印象に残っていないのも確かです。
ポワロの短編。なんか、似たような人がゴチャッと出てきて、どうしても見分けがつかない感じがあるなぁ。 なんというか、パーティみたいなところにいろいろな人が集まって……っていうのが、苦手なのかも。
2014年7月20日アガサ・クリスティー,加島祥造,読書Agatha Christie,アガサ・クリスティー,クリスティー文庫,ハヤカワ文庫,ミステリー,メソポタミヤの殺人,早川書房,風
うーん、退屈なことはなかったのですが、読んでいる間に、いっさい、犯人誰なんだろうというのが気にならなかった。 それは、ミステリーとしてどうなんだろう?
まあ、わたしが、ダメなミステリー読みだということもあるんだけれども。
殺人は癖になるという名言だけが印象に残っています。