ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2025年12月9日平野耕太,読書ドリフターズ,少年画報社,平野 耕太,YKコミックス
晴明がやっと活躍しだした6巻目。 豊久VS土方からの撃墜王。
ここから、助かるのか?主人公、交替か?
この記事をすぺて表示
2025年8月24日平野耕太,読書ドリフターズ,少年画報社,平野 耕太,YKコミックス
いや、黒王が人に絶望したからといって、同じ様な世界をモンスターでつくっても、同じ様なことになるだけではないかと思ったり。
ドリフターズも、革命的であっても、なんか、全部取るか全部無くすかの博打をやっているだけな感じもあります。 まあだから、そんなことあまりなにも考えていない豊久が中心にいるのかという気もします。
2025年4月27日聖悠紀,読書ニルヴァーナ,少年画報社,聖 悠紀,超人ロック,YKコミック,YKコミックス
うーん。 人として正しいが、必ずしも、人類全体にとって正しいかどうかは、それでも、大きな問題として残るなぁと思います。
それでも、たとえ超人ロックみたいな超人であっても、そこまで責任に感じたり負ったりする必要はないということなのかなぁ。 まあ、それでも、責任はどうしたって感じてしまうんですけどね。そして、背負いきれなくなったら忘れていく。
2025年3月4日平野耕太,読書ドリフターズ,少年画報社,平野 耕太,YKコミック,YKコミックス
豊久VS土方歳三。 会話が、成立する訳がないのに、なぜか成立している不思議。
そして、信長=陳宮、豊久=呂布の説に爆笑してしまいました。 まあでも、陳宮と呂布だって、この世界に流れ着いているかもしれない。
2025年2月20日聖悠紀,読書ニルヴァーナ,少年画報社,聖 悠紀,超人ロック,YKコミック,YKコミックス
「超人ロック」として積み上げていたものが、物語の土台になっているので、難しく感じますよねぇ。 なんで、ロックが、ここまで必死なのかは、なかなか、今までの積み上げがないとわかりにくい気もします。
いや、それでも、人として生きようとしているロックなので、共感できるのか。
正義の旗の下での虐殺。けっこう、リアルでもありそうな話だと思います。