読書,PEACH-PITしゅごキャラ!,講談社,講談社コミックス,講談社コミックスなかよし,,PEACH-PIT

しゅごキャラ!7

ラブ成分、三角関係成分、高めです。

そして、帰ってきたら彼も、この三角関係に入ってくるのかな?

まあでも、おっちゃんなので、この人達のラブは、わりとどうでもいいというところが……なんともかんとも。

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ローゼンメイデン9

新しい人形が作られるということは、今の自分が否定されるということ。
だとすると、第1のドールである水銀灯は、1番絶望している。だから、「Rozen Maiden」のときのジャンクという言葉が、ものすごく重い言葉としてのしかかってくる。

創造主は、意図などなく、ただ作り続けるだけかもしれないのに。

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グギ子ちゃん1

ねつ造系マンガ(笑)

まぁ、あるのか、そんなジャンルと思うけど、まあ、噂話を積極的にねつ造してしまおうというそんな感じのお話です。
でも、本気度ど低いなぁ。

大塚 英志なら、もっとうまくやるのにという感想です。う~ん、PEACH-PITにしては、期待外れかなぁ~。

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ローゼンメイデン8

巻かなかった世界の「可能性」。閉じられたように見えて、世界は、いろいろな場所で「開いて」いる。
グルグル回る袋小路は、実は、次の階へ続く螺旋階段なのかもしれない。

マスターは、どこで何を見ているんだろう?

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ローゼンメイデン7

雪華綺晶の「おとうさま」があきらかに。
ということは、ローゼンメイデンの「おとうさま」も見えてきた感じかな。

もう一度、巻いた世界と、巻かなかった世界が、結びつきます。そうきたか。しかし、この時間のずれというのは、なんで生まれてきたんだろう?

けして、甘くはないけれど、それでも、何らかの救いをかいてくれるのではないかと思ってます。