エド・ブルベイカー,クリス・バチャロ,クリス・ヨスト,グレッグ・カイル,スコット・イートン,ハンバート・ラモス,ビリー・タン,ピーター・デビット,マイク・カリー,御代しおりセカンド・カミング,ヴィレッジブックス,MARVEL,X-MEN

X-MEN セカンド・カミング1

ホープを中心に、X-MENが集結。
種の存続をかけての総力戦になりそうです。

まあでも、ホープが生まれたことが奇跡でも、本当にホープが奇跡の救世主かどうかはわからなくて、サイクロップスは、それに全部ビットしているギャンブラーみたいな感じです。

そして、相変わらず複数の話がはしっています。異次元にいったマジックとか……。メインのストートー自体は、追いかけてくる敵から、ホープを守れというわかりやすい構造なんですけどね。

教授、生きてたんかい(笑)知ってた。

X-MEN セカンド・カミング(1)
(MARVEL)
X-MEN

ヴィレッジブックス

アダム・グラス,カイル・ベイカー,カレン・バン,クリス・スタックス,サンフォード・グリーン,ショーン・クリスタル,ジェイソン・アーロン,ジェイムズ・フェルダー,ジェローム・オペナ,ジョー・キョネスAdam Glass,Brendan McCarthy,Chalie Huston,Chris Staggs,Cullen Bunn,Dalibor Talajic,Damion Scott,David Lapham,Dean Haspiel,Denys Cowan

デッドプール デッド・ヘッド・リデンプション

メタなことができるキャラクターということで、みんなから好き放題にされているなぁということがわかる「デッドプール」の1冊です。

それぞれが、自分の中で、デップーならこれぐらいまで赦されるというラインがあるんだけど、作者によって見事なほどそれが、バラバラだということがわかります。
そこが、デップーの魅力でもあるのですが、なんか、アイデンティティーがなくなってしまう部分でもある。
まあ、お互いにあい矛盾するからこそ、混沌のキャラクター、デッドプールともいえるのですが。

まあ、わたしは、コレを読んで、ちょっと可哀想と思ってしまいました。

クリス・スタックス,Chris Staggs,
ダリボル・タラジック,Dalibor Talajic,
ダミオン・スコット,Damion Scott,
ロブ・ライフェルド,Rob Liefeld,
ショーン・クリスタル,Shawn Crystal,
サンフォード・グリーン,Sanford Greene,
カイル・ベイカー,Kyle Baker,
ピート・ウッズ,Pete Woods,
バコ・メディナ,Paco Medina,
デイビット・ラファム,David Lapham,
ジェローム・オペナ,Jerome Opena,
デニス・コーワン,Denys Cowan,
ピーター・バッグ,Peter Bagge,
ハワード・チェイキン,Howard Chayjin,
ティム・ハミルトン,Tim Hamilton,
フィル・ボンド,Phil Bond,
マッテオ・スカレラ,Matteo Scalera,
マイケル・カッパーマン,Michael Kupperman,
ディーン・ハスピール,Dean Haspiel,
ミルコ・ピエルフェデリーチ,Mirco Pierfederici,
ブレンダン・マッカーシー,Brendan McCarthy,
ジョー・キョネス,Joe Quinones,
ジェイソン・アーロン,Jason Aaron,
フレッド・ヴァン・レンテ,Fred Van Lente,
マイク・ベンソン,Mike Benson,
ジョー・ケリー,Joe Kelly,
ドゥエンス・スウィアジンスキー,Duanes Swierczynski,
ヴィクター・ギシュラー,Victor Gischler,
チャーリー・ヒューストン,Chalie Huston,
ジェイムズ・フェルダー,Jame Felder,
アダム・グラス,Adam Glass,
リック・リメンダー,Rick Remender,
ロブ・ウィリアムズ,Rob Williams,
カレン・バン,Cullen Bunn,
マット・フラクション,Matt Fraction,
スチュアート・ムーア,Stuart Moore,
高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2015-03-06

エド・マクギネス,ジェフ・ローブ,ジョン・ロミータ・Jr.,マーク・ファーマー,小池顕久,御代しおり,石川裕人,読書Ed mcGuinness,Jeph Loeb,John Romita Jr.,Mark Farmer,エド・マクギネス,ジェフ・ローブ,ハルク,フォール・オブ・ハルクス,マーク・ファーマー,ワールド・ウォー・ハルク

ハルク フォール・オブ・ハルクス ワールド・ウォー・ハルクス

緑と赤のハルクのお話が、これで、いったん終了かな。
ハルクだけても大混乱なのに、シーハルクまで、緑と赤と別世界のシーハルクが、大暴れで笑ってしまいました。
いや、お話自体は、けっこうシリアスなんだと思うのだが。

こういうハルク関連の人、集めましたみたいなシリーズの果てに、スパイダーバースみたいな話があるような感じがします。

まあ、終わらないアメコミの楽しいところです。

ハルク
フォール・オブ・ハルクス
ワールド・ウォー・ハルクス
(MARVEL)
HULK
FALL OF THE HULKS
WORLD WAR HULKS

マーク・ファーマー,Mark Farmer,
ジェフ・ローブ,Jeph Loeb,
ジョン・ロミータ・Jr.,John Romita Jr.,
エド・マクギネス,Ed McGuinness,
石川 裕人
御代 しおり
小池 顕久

ヴィレッジブックス

カルロ・バルベリー,ダニエル・ウェイ,読書,高木亮Carlo Barberi,Deadpool,カルロ・バルベリー,ダニエル,ダニエル・ウェイ,デッドプール,小学館,小学館集英社プロダクション,集英社,MARVEL

デットプール モンキービジネス

メイド服デップ-。
ということなんだが、別段メイド服自体にそれほど意味があるほどではなく、欺された感じが若干。

なんか、ヒットモンキーとかでてきて、ギャグに舵を切るのかというと、そんなこともなくけっこうシリアス。

カルロ・バルベリー,Carlo Barberi,
ダニエル・ウェイ,Daniel Way,
高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2015-09-15

スティーブ・マクニーブン,マーク・ミラー,秋友克也mark millar,Steve McNiven,ウルヴァリン,スティーブ・マクニーブン,マンガ,マーク・ミラー,ヴィレッジブックス,映画,秋友 克也,MARVEL

ウルヴァリン オールドマン・ローガン

映画「ローガン」の原作的なⅠ冊。
まあ、ストーリーは全然違って入るのだけれど、じじいローガンが格好いいのは一緒。

映画の方は、ローラ(X-23)が出てきて、まあラストたしか、ローガンは死んだけれど救いがある感じ……だったかな。あんまり記憶に自信が無い。
マンガ版は、ローガンは生きていて前に進み出すけれど、救いはないですねぇ。

まあでも、これⅠ冊でもしっかりとそれなりにわかる話になっているところが魅力かな。いや、そうでもないか。わかり辛いか?

スティーブ・マクニーブン,Steve McNiven
マーク・ミラー,Mark Millar,
秋友 克也
ヴィレッジブックス
発売日 : 2017-05-12