ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2024年10月6日山田ミネコ,読書ふふふの闇,外法童子,山田 ミネコ,eBookJapan Plus
「真正面の闇」。 真正面の闇という言葉は、なかなか怖いな。山田 ミネコの言葉のセンスというのは、凄いです。
この頃は、黒闇がまさか、使役される外法童子になるとは思ってもいなかったです。
この記事をすぺて表示
2024年8月23日山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,eBookJapan Plus
黒闇がこいにおちる4巻目。
わたしの印象では、役行者も、黒闇も、無口な印象なのですが、記憶と違って結構しゃべっているな。
まあ、黒闇は、記憶をなくしてからの印象があるのでしかたないですが、何で役行者が無口だと思っていたのだろう。 謎だ。
2024年7月19日山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,鬼,eBookJapan Plus
なんか、このお話は、主人公が上手く動いていない感じが強いですねぇ。 大介にしても、紫期音麿にしろ。
そうして、どんどん主人公をシフトしていくライブ感が、山田 ミネコのおもしろいところでもあるのですが、シフトしていった主人公も、イマイチ、安定しないという。
結局、鬼八幡が1番ヒーローっぽいのかも。
2024年5月12日山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,eBookJapan Plus
紫期音麿の影がどんどんうすくなっていく2巻目。 能力的にも、中途半端だからなぁ。そして、動かしにくかったのかも。
2024年2月25日山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,eBookJapan Plus
この後の展開をしって読むと凄いですよねぇ。 紫期音麿、まったく出てこなくなりますもんねぇ。多分、大介とコンビで主人公のはずなのだが。