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魔法の天使 クリィミーマミ 不機嫌なお姫様6

一気読みしてしまった。
メチャクチャおもしろくて、メチャクチャ涙腺を直撃するのですが。

まあ、この時代のお話で自分の体ができているんだろうなぁと。

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魔法の天使 クリィミーマミ 不機嫌なお姫様5

いよいよ、星のパラソルのお話になっていきます。

しかし、この「クリーミーマミ」というお話は、今でこそその当時クリーミーマミを見ていた層には刺さると思うのだが、当時は、誰に向けて語られている話だったんだろうかと思います。

作り手自身へのための物語でも、あったのかなぁと考えたりします。

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魔法の天使 クリィミーマミ 不機嫌なお姫様4

過去編は続く。

アイドルがスターになっていく。
そこは、きれい事だけではない。でも、芯がなければ決して生き残ってはいけない。

どんどん、強く美しくなっていくめぐみさん。
泣くわ。

そして、本編の「クリーミーマミ」を見返したくなるという(笑)

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魔法の天使 クリィミーマミ 不機嫌なお姫様3

読み始めたときは、あんまり期待していなかったというか、まあ、懐かしいなぁぐらいの感想しかなかったのですが、これ、メチャクチャいいですねぇ。

めぐみさんの過去編が続きます。
本当に、この人好きだわぁと思った3巻目です。

ラストのヒキも、メチャクチャかっこいいしな。

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魔法の天使 クリィミーマミ 不機嫌なお姫様2

めぐみさんの過去編。
いいわぁ。まあ、いくらなんでも、あんなふうに性格が変わったりはしないだろうとは思うのですが(笑)
多分、三月 えみとわたしの感覚は近いというか、信頼できる感が凄くあります。