銃夢7 HYPER FUTURE VISION 新装版
完結。
こんな終わり方でしたっけ?
すでに、旧版のコミックスが手元にないので確かめようがないですが。
続編のために、ちょっと結末が変わっているのかな?
しかし、なんかこの新装版のために、今の「銃夢Last Order」自体が、けっこう大変なことになっているみたいですねぇ。
それなら、この「銃夢」を含めて、全部講談社から出したら良かったのにとか、ちょっと思ったりもしています。うーむ。
内容の感想ではないですが……。
完結。
こんな終わり方でしたっけ?
すでに、旧版のコミックスが手元にないので確かめようがないですが。
続編のために、ちょっと結末が変わっているのかな?
しかし、なんかこの新装版のために、今の「銃夢Last Order」自体が、けっこう大変なことになっているみたいですねぇ。
それなら、この「銃夢」を含めて、全部講談社から出したら良かったのにとか、ちょっと思ったりもしています。うーむ。
内容の感想ではないですが……。
これ、好きでした。
引っ越しのとき、荷造りのガムテープがくっついて、旧板は、表紙がポロポロになっちゃった巻があったんです。
それに、新しい「銃夢Last Orderと」は大きさが違って、一緒に並べられないという不満があったのですが、それが、解消していい感じ。
しかし、あらためて1巻を読んでみると、けっこう、後半、今に続く設定がしっかりと出てきていて、びっくりします。
マカクも、コヨミも、ユーゴも、1巻からの登場人物だったんだ。
やっぱり、この人のマンガって、作り込んであるよなぁ。そこが、わかりにくいところでもありますが、面白いところでもあります。