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鉄腕バーディー9

ゴメスさん、かっこいいな。そして、強い。
内海と違って、モラルありそうなところもいい感じだと思います。

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鉄腕バーディー8

どこの組織にも、はねっ返りはいるというところが、リアルなんだが、話をややこしくしているなぁ。
そういえば、最初のバーディーは、この巻みたいなちょっとお色気多めな印象がわたしはあります。

まあ、あんまり、グッとくるお色気ではないけれど…というか、獣感が高いな。

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鉄腕バーディー7

種族の違う宇宙人同士の相容れない感じ、立場の違いによる相容れない感じが、よくでてると思います。

でも、千明にとっては、どんどん救いのない話になっていきそうです。

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鉄腕バーディー6

なかなか、時間的にもスケールの大きなお話になってきましたね。
「エージェント・オブ・シールド」を思い出します。
こっちの方が、先に作られているんですけどね。

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鉄腕バーディー5

4巻読んだのは、2004年。10年以上前。「パトレイバー」や、「グルーミングアップ」って、もっと前だったんだとビックリします。
いろんな組織が、それぞれ手探りで動いている様子というのは、おもしろい。こういう俯瞰した見方というのは、なかなか、マンガの中ではかけなかったりします。

楽しみながら、いろんなところに伏線をおいてます。こういうときが、一番楽しそう。