鉄腕バーディー14
過去編が終わって、現代にもどって宗教がらみの話にそろそろ決着がつく感じかな。
ゴメスさんは、なかなか、魅力的です。
一気に読み切るぞと思っていたシリーズが、いつの間にか自分のなかでフェードアウトしていってしまう現象がときどき起きますねぇ。
完全にキャパ不足です。
これも、そんな感じのマンガの1つです。まあ、4年ぶりなので、他の不幸な作品に比べればだいぶマシなんですけどね。あとは、一気にいくぞ。多分、いくと思います。いければいいなぁ。まあ、ちょっと覚悟はしとけ。
ということで、宗教組織につかまっためっちゃ途中から始まっている12巻目です。
そして、いきなり始まるバーディーの過去編。
正直、過去編にいってくれたので、前の話憶えていないよという置いてけぼり感は免れました。
まあでも、お話もどってきたら、訳わからなくなるヤツかもしれません。