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2021年10月13日及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス,風
ついに表れた敵。なんだか、コナンの犯人みたいになっていますが。 そして、ながみんが、敵になるみたいな展開です。
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2021年9月4日流石景,読書ドメスティックな彼女,流石 景,講談社,週刊少年マガジンコミックス,風
ちょっとお話が広がってきて、そこは目先が変わっておもしろいかな。 いや、目先が変わっただけだろうという感じもありますが。
物語の真ん中が、基本的にフラフラしていて安定してないから、広がっても難しいかも。
2021年8月23日及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス,風
ながみんを見ていると、昔は、「走狗烹らる」は惨いと思っていましたが、煮られるのもしかたないかもと思えてきます。 平和な時代にもどったとしても、1回全力で戦えうことを覚えたこの人達って、絶対、乱を呼ぶ方向にしか動かなくなるだろうし。
でも、今、この最悪の状況を打開するためには、絶対必要な「異常」だったりもする。
2021年7月14日流石景,読書ドメスティックな彼女,流石 景,講談社,週刊少年マガジンコミックス,風
なにその「摩利と新吾」で摩利がやってたみたいな選択。 あれは、摩利が男で、新吾が天真爛漫だから成り立ったやつだしねぇ。それでも、割とわたしは、新吾非道いと思ったものです。
ナツオは、もっと非道いとしか思えないしなぁ。
2021年6月17日及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス,風
隊長である限りは、その1番イヤな部分のすべて受け持たなければいけない。 もしかすると、混乱が終了した後、自分が消えることまで見据えているのかも。
どんどん、人が消えていく……。