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2022年4月25日及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス
お話が、若干、広がりすぎている感じもしますねぇ。 そして、壊れている人ばっかりです。
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2022年4月1日大暮維人,読書エア・ギア,マンガ,大暮 維人,講談社,週刊少年マガジンコミックス,ONE PIECE
イツキが、ジェネシスを傘下に置くところまで。 このあたりまでは、なんのかんのいっても、まあ、勢力拡大の暴走族マンガっていう感じです。
まあ、「眠りの森」と対立しなければならない理由とか、調律師がでてくると、だいぶ、わからなくなってくるのですが、再読したら理解できるかな。
この5巻ぐらいを一気に読むシステムは、多分、「ONE PIECE」だとうまく機能しそうな気がする。
2022年3月22日流石景,読書ドメスティックな彼女,流石 景,講談社,週刊少年マガジンコミックス
絵に描いたようなベタな展開で始まり、ベタな展開で終わる。 いや、読みやすくはあるのだが。
2022年3月19日及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス
恐怖の感染と、想いの感染。 これが、インフェクションの意味か?
そして、この戦いって、主人公側が勝っても、犯人にとっては、「計画通り」とか言われて終わるパターンでは。
2022年2月1日大暮維人,読書エア・ギア,大暮 維人,講談社,週刊少年マガジンコミックス
1冊に5冊つまっている超合本版です。 おなじく合本版の「まじかるタルるートくん」が、あんまりのノレなかったのでちょっと心配していたのですが、コッチは、大丈夫でした。
むというか、連載はじめの方は、本当にいろんなことを好き勝手にいれているなぁ思います。回収されなかった伏線とかも多いのですが、まあそれでも、後に活きていく設定もけっこう散らされている。その勢いが、週刊連載の魅力になっていたんだなぁと思います。