及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス

インフェクション23

お話が、若干、広がりすぎている感じもしますねぇ。
そして、壊れている人ばっかりです。

大暮維人,読書エア・ギア,マンガ,大暮 維人,講談社,週刊少年マガジンコミックス,ONE PIECE

エア・ギア 超合本版2

イツキが、ジェネシスを傘下に置くところまで。
このあたりまでは、なんのかんのいっても、まあ、勢力拡大の暴走族マンガっていう感じです。

まあ、「眠りの森」と対立しなければならない理由とか、調律師がでてくると、だいぶ、わからなくなってくるのですが、再読したら理解できるかな。

この5巻ぐらいを一気に読むシステムは、多分、「ONE PIECE」だとうまく機能しそうな気がする。

流石景,読書ドメスティックな彼女,流石 景,講談社,週刊少年マガジンコミックス

ドメスティックな彼女21

絵に描いたようなベタな展開で始まり、ベタな展開で終わる。
いや、読みやすくはあるのだが。

及川徹,読書インフェクション,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス

インフェクション22

恐怖の感染と、想いの感染。
これが、インフェクションの意味か?

そして、この戦いって、主人公側が勝っても、犯人にとっては、「計画通り」とか言われて終わるパターンでは。

大暮維人,読書エア・ギア,大暮 維人,講談社,週刊少年マガジンコミックス

エア・ギア 超合本版1

1冊に5冊つまっている超合本版です。
おなじく合本版の「まじかるタルるートくん」が、あんまりのノレなかったのでちょっと心配していたのですが、コッチは、大丈夫でした。

むというか、連載はじめの方は、本当にいろんなことを好き勝手にいれているなぁ思います。回収されなかった伏線とかも多いのですが、まあそれでも、後に活きていく設定もけっこう散らされている。その勢いが、週刊連載の魅力になっていたんだなぁと思います。