海皇紀34
ファンの母親登場。
この人の方が、ファンよりも謎かも。やたら強いし。
そして、そんないろんな謎は、謎のまま、きっと幕になるんだろうなぁ。
道は、終わらない。
自分が足を進めるのを放棄しない限り。
まっすぐ前に続いている。
前に進んでいるのかどうかわからなくなるけれど。
自分に残された時間で足りるのかどうか不安になるけど。
確実に、道は「あこがれ」に続いている。
だから、今、歩けるうちは、この1歩を踏み出しておこう。
ルーシィが、何者かというお話が、ちょっと。
これは、本人には、ちょっときつすぎる話ですね。
しかし、依頼があったからといって、いきなりギルドが、ギルドを襲っていいのか?という問題は残ります。
最終的には、さらに上の機関が動き出してという感じになるのかな。
そうすると、さらに強いやつが、上にいるという感じにつなげられるし。
ユンロンが、どうやら退場するようです。
このあたり、本当に、シビアだ。
そして、久しぶりの峰くんと清良でした。まだ、あってないけど(笑)
そして、ターニャとヤスの恋の行方は?
なんか、すごい見所いっぱいで、充実しています。
次が、すぐ読みたい。