エア・ギア26
ここで、眠りの森が、ジェネシスを倒したら、小烏丸の行き場がなくなるので、この決戦は、持ち越しかな?
急に、第1部完とかかいてあって、ビックリしました。
広がりすぎた風呂敷を回収しきれなくなったか……とか思いましたが、雑誌が変わっただけみたいです。お話も、継続しているみたいですね。
1話1話のページ数が増えたのは、悪いことではないと思います。
「ローゼンメイデン」がおもしろかったので、「しゅごキャラ!」も読んでみる。
「しゅご」って、「守護」だったのですね。「凄い」がなまったのかと思っていました。そして、主人公のしゅごキャラは、なぜか、キャンディーズ。
なかなか、笑わせてくれる小学生たちです。
しかし、PEACH-PITが、2人組の女の人だとは、ものすごく意外。
クロ自身にも、いろんなところに絆ができています。
まあ、しがらみとも言い換えられるけど。
シュトレーゼマンは、オクレール先生に頭が上がらない…と。
そして、シュトレーゼマンの方が、年上。
ヴィエラとシュトレーゼマンは、敵(笑)
でも、ヴィエラと千秋のパパは仲良し。
このあたりの人間関係の微妙さが、おもしろいです。
のだめは、燃え尽き症候群(笑)しかし、周りにみんな、音楽に身も心も捧げさせたがっていますが、本当にそれがしあわせかどうかは……。
そのあたりの結末は、これから人気がどれぐらい続き、連載の長さがどれぐらいになるかにかかってる気もします。