妖怪のお医者さん11
ジャンプ系でも、同じ傾向のマンガあるみたいですね。
おもしろいかな?
ちょっと気になるけど、今は、手を出さない時期。
ジャンプ系でも、同じ傾向のマンガあるみたいですね。
おもしろいかな?
ちょっと気になるけど、今は、手を出さない時期。
9巻は、ちょっと小休止的な感じでしたが、10巻では、いつものペースを取り戻してきた感じです。
前のお話にも続けようとしているみたいですね。
ただ、月刊だと、続き物の話って若干しにくいのか?
うーん、「海皇紀」とかあるし、そんなこともないと思うのだが。
フェアリーローに続いて、微妙な魔法ニルヴァーナきた!!みたいな。
こういう心系の魔法って、あとでなんとでも言えるとか思ってしまいました。
でも、この勢いが好きです。
小学校編、終了。
そして、高校編がはじまりました。中学校、すっぽかした。
でも、この空白の3年間が、物語に重みをつけているみたいですねぇ。
めちゃくちゃ美少女に育った主人公。そして、無駄美人。無駄部というのが、なんとも、ツボです。
本当に、これだけの人材を集めて、かるたですから。
でも、これぐらいやっても、頂点を取るのは難しいということでもあるなあ。
ときどき、この人の表紙、神がかっている絵があるなぁ。
この巻の表紙も、そうですね。
甘くない現実をかきながら、それでも、希望がかかれているので、とっても好きです。