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FAIRY TAIL 18

ウラノ・メトリア。ビックリマーク、いくつついてんねん!みたいな。

しかし、アーカイブって、本人にそんなに負担かかっていないみたいだし、かけられた方の術者も、致命的なダメージをうけてるみたいでもないし、今までなんで……(禁句)。どうして、1度だけ……(禁句)。

でも、

「きれいな声が…頭の中に響くんだ」

という、この展開は、お約束だけど本当に大好きです。

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ちはやふる5

クイーン登場。まぁ、前巻でも出ていたのですが。
具体的なライバルが出てくると、スポコンものは、俄然面白くなりますね。

しかし、この子を越えると、お話が終わってしまう感じもします。まだまだ、先のことだと思いますが。

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ちはやふる4

なんでも、一生懸命にやるのは大切だなぁと。
女帝が動いたのは、うまくいきすぎだけれども。

このちはやの頭痛は、ただの風邪なんでしょうか?物語に大きく関わるようなものなんでしょうか?

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しゅごキャラ!2

1度×がついても、もう1度、思うことができれば、卵はまた復活するみたいです。

こういうところ、PEACH-PITは、うまいと思います。

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ちはやふる3

典型的なスポコン展開です。
それからカルタというところが、なんとも斬新で奥が深い。でも、気持ちの持っていき方、成長は、本当に、気持ちいいスポコンです。

「声出していこう!」

とか、でも、本当にチーム戦では大事だよね。

部長・太一の成長も、かっこいい。好きな女の子が、違う方を見ているのがわかっているとき、そこで踏ん張って成長していくのが、いい男だ。