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あひるの空30

また~~。ここで、この展開にもってくか~~。

ホンマに、この人、厳しい人だなぁと思います。でも、それが現実なんだとも思います。
きれいにかいて、何かが終わったようにみせかけるのではなく、生きている限り続いている何かをかいている。

そこに悔しさがあって、だからこそ、喜びもある。

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修羅の門 第弐門1

かつて、格闘技(プロレスの?)の蜜月時代があった。
伝説は終わらない。まだなにもはじまってはいないから。

ということで、復活の「修羅の門」です。
高校とか、大学時代ですよ、読んでいたのは。
物語の中では、約3年後たっていますが、現実の時間は20年ぐらいたってます。

その時間の中で、かわってしまったものも多い。さて、それにどんなジャッジをくだすのか?

物語の始まり方は、けっこういい感じです。
期待度は、けっこう高い。はたして……。

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ちはやふる12

なんでウチ、変なとこと、ばっかり対戦?

作者の陰謀です(笑)

やりすぎなぐらいに、おもしろさがつまっています。
この作者は、かなーり計算しつくしてかいている感じがしますが、それが、嫌味じゃなくて魅力になっているのがすごいです。

詩暢ちゃん、かわいいです。
あと、線少ない組も、かっこいいです。

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ちはやふる11

なにか新しいことに挑戦する時、今までのやり方と変えていくので、記録が一時的に悪くなっていく時期がある。
それが、本当に一時的なものなのか、今まで培ってきたものを破壊してしまうような改悪なのかは、長い目でみなければわからない。
ただ、わかるのは、今やめたら、なんの意味もなくなってしまうということだけ。

だから、自分を信じて。自分が打ち込んでいる「何か」を信じて、進んでいくしかない。
新しい武器を手に入れるために。

それでも、ついてくる結果は、約束されているわけではないけれど。

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妖怪のお医者さん14

人情話から、バトルへ。
でも、今回は、けっこう自然な移り方でした。

次が最終巻という事で、もりあがっています。最後の大盛り上がり。