ふでかげ1 修羅の門異伝
サッカー物です。
「修羅の門」の復活と同時に連載。
修羅の門の外伝的な物語ということでイグナシオが出てきています。
「陸奧圓明流は、人殺しの技だ」
のうらで、「楽しくサッカー」って、全然、別の思想だろう……。
まあ、サッカーは、人殺しの技ではないので、それでいいのかも。
サッカー物です。
「修羅の門」の復活と同時に連載。
修羅の門の外伝的な物語ということでイグナシオが出てきています。
「陸奧圓明流は、人殺しの技だ」
のうらで、「楽しくサッカー」って、全然、別の思想だろう……。
まあ、サッカーは、人殺しの技ではないので、それでいいのかも。
26巻よりも先に読んだ27巻です。
もう、ルーシィ、ジュビアと、素敵すぎです。特にジュビア。勢いがあるマンガは、好きです。
という、盛り上がってる巻です。
途中の巻をとばして27巻を読んでいたことが判明。
さらに、もう1つのマンガでも同じことをしてました。
それでも、何となく話がつうじるような気がするのは、わたしの読書能力が、上がっているため……
では決してなくて、もちろん、わたしがいい加減になってしまったのと、マンガのテンポ自体が、昔と比べてゆっくりになったからなんだと思います。
まあ、そんなつなぎの巻です。
なんか、イクト以外は、一件落着な雰囲気の6巻目でした。
まあでも、エンプリオは、まだ見つかってないか?実は、もう見つかっていたりして……?
目の前にあっても、気づかないだけかも。
実は6巻先に読んでて、存在に気づかなかった5巻です。
大きな展開はないけど、それなりに大事な話は入ってます。
それなのに気づかないわたしって……。最近、こんなんばっかりのような気が…。