デッドマン・ワンダーランド8
アニメ化は……ちょっとやめとけという感じもありますが……深夜枠なら問題ないか……。
それぞれのトラウマ、罪が、明らかになっていく1巻です。
まあ、実際に犯罪もあるのですが、罪って、他人が感じる物ではなくて、自分でどんどん背負っていく物なんだなぁと感じさせる物もあります。
それを乗り越えていく話になるはず。
女の子が全然でてこないですねぇ。
でも、いいなぁと思います。それぞれ、みんなかっこいいです。青臭い感じもするんだけれど、そこがいいんだよねぇ。
絵になるお話だなぁ。マンガにすると、おもしろさは半減しそうですが、映画の俳優は、ものすごくあっていました。あの顔というか、しゃべり方が思い浮かびます。
お母さんは、映画の方がきつそうな感じですけどね。お父さん、まったく出てこないし(笑)
宇宙世紀のタイムラインにあるガンダムということで、楽しみにしています。
小説は、完結しているんだけれど、まだ、全然読んでないのです。
タイトルをみていると、どうやら、小説原作のメインストーリーで、外伝とかではないようです。
最近のガンダムは、並行的に物語が進んでいって、マンガは外伝とかいろいろあって、わけがわかんない感じです。だから、メインだというのがしっかりわかるのは、いい感じ。
まだ、なんか訳がわからない感じ。
強化人間っぽい人もでているのかな?これは、ミネバ・ザビだ。
多分、これは、小説の方がわかりやすいのだろうとか思いながら、なかなか、小説の方に手を出せるは、いつになるやら。
時代的には、「閃光のハサウェイ」の後ぐらいかな?
最悪……。いやまあ、おもしろくないことはないんですけどね。おもしろいっていえばおもしろいんですけどね。
まあ、題名からして、想像できたことだろう……。
これ、わたしが読む大和田 秀樹の初のパロディじゃないマンガかも。まあ、パロディといえば、いろんなところがパロディなんだけど。
誰に向けてこのマンガは、かかれているのだろう……。
夏休みの話ですが、もう、すっかり秋ですね。
ちょっと、物語の登場人物たちが、なにをやりたいのかが見えてきた感じです。そうか、世界遺産に認定されたかったのか……。なんじゃそりゃ。
でも、相田兄弟が、これから先、真澄を呼び出すことが出来るのかとか、そういうところは、けっこう重要なのですが、次巻に続く感じです。
そして、主人公だけが目的なし?