放課後の魔術師3 マスカレード・ラヴァーズ
因縁がいろいろ明らかになってきて、面白くなってきた。
……というのは、前の巻にも書いた感想だな。
《紅》の力も、ちょっと見えてきた感じ。やっぱり、魔術がうまくいかないのは、なんらかのリミッターがかかっているようですねぇ。
今回のゲームは、わたしの大好きな「ミシシッピクイーン」。
おぉ、わたしが、いつも最後の最後で逆転されるのは、そういう理由があったのかーーー!!
因縁がいろいろ明らかになってきて、面白くなってきた。
……というのは、前の巻にも書いた感想だな。
《紅》の力も、ちょっと見えてきた感じ。やっぱり、魔術がうまくいかないのは、なんらかのリミッターがかかっているようですねぇ。
今回のゲームは、わたしの大好きな「ミシシッピクイーン」。
おぉ、わたしが、いつも最後の最後で逆転されるのは、そういう理由があったのかーーー!!
あけまして、おめでとうございます。
今年もよろしく、お願いします。
2012年の1冊目です。
藤原 カムイ版の「ウルトラQ」です。
これ読んで思ったのは、ウルトラQの元ネタって、X-ファイルだよねってことです。違うのかな?
えっ、X-ファイルは、1993年につくられた?ウルトラQは、1966年?
じゃあ、ウルトラQの方が元ネタ??すげぇ。(多分、違います)
実は、わたしはウルトラQは、噂でしか知らないのです。見たことない。だから、しってる怪獣は、カネゴンぐらいです。
でも、カネゴンの話はなかったです。
うわさは、どうやって広まるのかとか、面白い。
そして、とうとう自分の恩師までネタに。
実は、筑波学園都市は、ちょうどわたしが高校生ぐらいのときにできたところで、選択肢の1つとして図書館情報大というのがありました。
もう、名前だけで選ぼうとしてますけどね。
ということで、1歩人生の選択が違っていたら、行ってたかもしれないところです。もしかすると、あの風景の中に自分がいたのかもしれないと思うと、さらに感慨深いです。
京極堂登場。
本当に、登場しただけですが。
そして薔薇十字探偵も、登場(笑)
これで役者は、みんなそろった感じなのかな~。まだなんか、お話自体のパーツは集まっていなくてバラバラな感じがします。