ぺらぺらーず漫遊記 乙女の巻 ソード・ワールド短編集
「乙女の巻」ということで、ベルカナが主人公です。
そして、何回もかいているけど、令和の時代になっても、わたしの「ソート・ワールド」は、バージョンアップしないという。
ぺらぺらーずは、キャラがくっきりしていていいですよねぇ。間違えようのないキャラクターです。
ペラペラーズのリプレイ、完結編です。
しかし、ペラペラのままで、誰も、1回も死ななかったのではないでしょうか?これは、凄い。
TRPGって、考える遊びだということが、良くわかるリプレイだ(笑)特殊な例?
けっこう、長いキャンペーンでは、誰かが死ぬことって多いしねぇ。
しかし、駆け足でないレベルアップでも、結構なところまで成長するもんです。
もしかすると、この辺りが、ソード・ワールドが、2.0にバージョンアップしなければならなくなった理由なのかも。
ファンドリアは、おもしろいなぁという感想です。
ロードス島のマーモみたいな存在なのですが、すぐとなりにまともな大国があるというところが、なんとも、ふしぎな感じです。
ここは、ダークエルフでも、PCにしていいんだっけ?
でも、ゲームとして遊ぶとすると、陰謀バリバリのシナリオは、イヤだなぁ……。