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2022年6月9日荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,ジョジョリオン,荒木 飛呂彦,集英社
どうやって勝つかどころか、もう、どうなっているのかすらわかんなんのですが、それでも、おもしろいというのが、ジョジョの凄いところです。
そして、きっとラストは、常秀が泣かしてくれると期待している。
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2022年5月12日荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,ジョジョリオン,荒木 飛呂彦,集英社
つるぎちゃんの時間が切れて、ホリーさんの協力があって、康穂ちゃんがピンチと、めっちゃクライマックスです。
そして、これって最終的には、定助の話ではなくて、東方家の話として終わるのかな。
ところで、この世界には、露伴先生はいないのかな。
2022年2月16日荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,ジョジョリオン,荒木 飛呂彦,集英社
つるぎちゃん。 この人が、1番深刻にロカカカの実が必要な感じ。このあたりで、東方家が一枚岩になっていい気もするんですが、そうはならないなぁ。 なかなか、混迷を極めてきている感じです。
割とキャラクターがバラバラの場所で動いている「ジョジョ」って、今までなかったと思います。
2022年1月8日荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,ジョジョリオン,荒木 飛呂彦,集英社
ラスボス、でてきたのかな? いや、そもそも、本体なのか?
すごい謎なことをかいているときの荒木 飛呂彦って、ホントに生き生きしているなぁ。
2021年12月17日荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,ジョジョリオン,子ども,荒木 飛呂彦,集英社
蜜葉も、悪者というわけではなくて、スタンドの攻撃を受けていたということでいいのかな。 そして、子どものことは、とても大切に思っていると。
今回の敵、自分の名前をイチイチ宣言しながら攻めてくるところ、いいなぁ。これを思いついて、やり通すところが荒木 飛呂彦の凄いところです。 あと、ラストで蜜葉さんがもっていくのも、カッコイイ。