三国志魂 上
演義を1回ずつ解説していくというなかなか濃い本です。
でもまぁ、基本、あくまで演義ですし、ファンの与太話という感じで、重くはないです。
そうそう、そんな感じ……とおもいながら、読む本です。
「孔明のヨメ。」、いいよ。
演義を1回ずつ解説していくというなかなか濃い本です。
でもまぁ、基本、あくまで演義ですし、ファンの与太話という感じで、重くはないです。
そうそう、そんな感じ……とおもいながら、読む本です。
「孔明のヨメ。」、いいよ。
この問いかけのストレートさは何だろう。
青い。
そして、いいなぁと思います。
「銀の匙」が今年のマンガ大賞だったみたいです。これは、その元ネタみたいなマンガだと思っています。
「銀の匙」も、コレも、すごい面白いです。
大自然の中で生きるためには、老若男女関係なく、力を合わせないといけないなぁ(かわいそうとか甘いこと言ってられない)と思った。
そして、荒川 弘の夫は、マッチョ?
基本、みんな体力いるから、ノリが体育会系ですね(笑)でも、不良なノリではない。
そして、あえて人がかかないようなタブーに踏み込んだマンガです。なかなかないよね、こういうお話。
人と動物の交流、感動で、まとめてしまいがちですし。
ちょっと、ゆうき まさみの「じゃじゃ馬グルーミングUP!」に、雰囲気はにてるかも。
主人公の優柔不断な所とか……。しかし、あれだって、馬、食肉として育ててるわけではないですからねぇ。
ところで、タマコのママも、八軒くんをねらってる?
「百姓貴族」青春編みたいなお話です。
何というか、どこの国の話や~とか 思ってしまいます。
でも、この激務を知ると、もうちょっと、生産者が報われる方法はないかとか思います。知ることは大事。
新しいジャンルのマンガです。
あと、タマコさん美人なのは、最初から気づいてました(笑)