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2014年9月18日荒川弘,読書小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙,風
タマコは、どこでそのスペックを磨いているのかと思います。 八軒じゃなくて、ちょくせつタマコがお父さんと交渉すれば、一発な感じがしないでもない。まあ、それでは意味がないか? でも、適材適所が組織のいいところでもあると思います。その意味では、八軒、まだ人に任せきれてないのかも。
そして、甘酸っぱい話がいいなぁ。
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2014年5月5日荒川弘,読書小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙,風
そして、喰うことにも抵抗はなくなった気がします。 多分、慣れていく。
それが、正しいことかどうかは、だれにもわからない。
でも、悩んだことを超えて慣れたのだというのは、目をそらして何も知らないままであるのとは、また違うのだと思います。
2014年1月31日荒川弘,読書マンガ,小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙,風
おもしろい。 さりげに親しい友だちが、八軒の負担を気遣って、豚肉ファンドに入っていないところが、いいなぁと思ったり。
自分がまきこまれの主人公なのに、いつの間にか、こうやって巻き込む方になっているというのは、ものすごく少年マンガとして正しいなぁ。
ラブも、ちょっと進んでる感じ?
わたしはタマコおし(笑)
2013年9月18日荒川弘,読書小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙,風
襲いかかる、「理不尽」。 ときには、大人でさえ飲み込まれてしまうけど、精一杯立ち向かおうとする姿は美しい。
そして、これはラブなのか?
2013年7月22日荒川弘,読書じゃじゃ馬グルーミングUP!,小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,風
けっこう、容赦ないな校長先生…。 でもまあ、これで元気になっている気がするので、きっと愛なんだろう。
八軒のウダウダは、「じゃじゃ馬グルーミングUP!」のウダウダよりも、なぜか好きです。
表紙は、たま子とあやめちゃん。たま子ちっちゃいな。人間はデカいけど。