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孔明のヨメ。4

ものすごい地味なことろをかきながら、史実とか伝承につなげてくるのが、ほんとうに、オタクというか職人の技だなぁと。

そしてなによりも、ヨメ可愛い。それが貫かれているのが素晴らしい。

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孔明のヨメ。3

経済から読み解く三国志。凄い。
オタクのなかでも、「超」がつくオタクにしかできない話だと思います。

それをちゃんと、自分の三国志のフォーマットのなかに入れ込んできているところが凄いです。

うーん。
4コマなので「STOP劉備くん!」を期待してたら、本格的に「時の地平線」になってきた感じです。

ドラマCD……。おもしろそう。

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孔明のヨメ。2

いいなぁ。ほのぼのして、大好きです。

これ、孔明が仕官するぐらいまで続くのかな。
できたら、ずっと続いて欲しいですね。それこそ、「STOP劉備くん!」ぐらい。

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孔明のヨメ。1

三国志の時代。
孔明とそのヨメ英ちゃんのお話。

あぁこれ、正しく英ちゃんだわ。

この2人は、「時の地平線」の二人に近いです。
もしかしたら、元イメージは、「時の地平線」なんじゃないかなぁ。

でも、あのマンガでは、孔明があまりにも忙しすぎて、2人の時間をかく暇がなかったので、これは、ちょっとツボ。

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あのころ俺は女子高生

この人が、それでもそれなりのモラルでしっかり育ったのは、お母さんが偉大だったんだなあ~と、つくづく思います。
いや、本当に、「それなり」だと思うけど。
お父さんの影は、今のところあまりないな。
あと、やっぱり都会に住んでいたというのは、選択肢を増やしているのかも。

このあたりの話は、でも今まであんまり出ていなかったですよねぇ。ということは、けっこう、作者にとっては乗り越えないといけないことが多かったパートなのかなぁと想像したりしました。