一の食卓6
第1部完結。
第2部は、かかれるのか。
青年誌系の樹 なつみって、「暁の息子」も「ヴァムピール」も、続きかかれていないからなぁ。やばいかなぁと一瞬思いましたが、「一の食卓」は、花とゆめコミックススペシャルでしたね。それなら、安心かな。
なんか、竹刀で空き缶を貫いたとか、おもしろい伝説もいっぱい残っているようなので、続きかいて欲しいですね。
フェリさんが、男前すぎて、もうサムライという感じです。
本当に、めちゃくちゃ好きだっためる様ことめるへんめーかーです。
1990年代ぐらは、けっこうたくさんかいておられて、傑作も多いのです。
最近、持っているコミックスの電子書籍化に取り組んでいますが、その中で、「花とゆめコミックス」は、この本だけないのに気づきまして、アマゾンの古本屋さんで購入。読みました。
読むとねぇ、いかに今の自分に、栄養としての「めるへんめーかー分」が足りていないのかがものすごくわかって、もっと読みたくなりました。
今は何をされているのでしょう?
ゆっくりでいいから、マンガかいて欲しいなぁ。読みたいなぁ。
まあ、どこかで、紅茶でゆっくりとくつろいでおられる姿を想像するのも、それはそれで、悪くないけれど。
ゼルダ、しておられるかな?
とか考えます。
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白泉社
発売日 : 1988-06
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