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一の食卓6

第1部完結。

第2部は、かかれるのか。
青年誌系の樹 なつみって、「暁の息子」も「ヴァムピール」も、続きかかれていないからなぁ。やばいかなぁと一瞬思いましたが、「一の食卓」は、花とゆめコミックススペシャルでしたね。それなら、安心かな。

なんか、竹刀で空き缶を貫いたとか、おもしろい伝説もいっぱい残っているようなので、続きかいて欲しいですね。

フェリさんが、男前すぎて、もうサムライという感じです。

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一の食卓5

幕末編からの明治編へ。
いやぁ、幕末編かき出すと、面白くなってもどってこれないのではないかと心配していましたが、いいバランスです。

でも、過去編、おもしろいわ。お常さんがいい味出しています。そして、お互いに認められていないと思う兄弟の葛藤。

明治編は、女子へ偏見がテーマな感じ。

真面目に生きてりゃ、人間の半分は敵になる。
それでも、強力な味方もまわりに集まってくると信じたいですね。

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一の食卓4

サムライも、いい男なんだけど、フェリさんがいい男ですよねぇ。カッコいいわ。
しかし、いずれ斎藤はここを出て行くんですよねぇ。けっこう長生きなこの人の人生のどこまでかいていくのか楽しみです。

そして、江戸時代編。狂犬やぁ~。

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一の食卓3

永倉 新八は、明治期も生きていたみたいですね。
この人、沖田、斎藤よりも強かったっていわれているみたいです。

イメージとしては、年齢的にも、昔、不良(ヤンチャ)してたけどみたいな感じなんだろうか。

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時の国のアリス

本当に、めちゃくちゃ好きだっためる様ことめるへんめーかーです。
1990年代ぐらは、けっこうたくさんかいておられて、傑作も多いのです。

最近、持っているコミックスの電子書籍化に取り組んでいますが、その中で、「花とゆめコミックス」は、この本だけないのに気づきまして、アマゾンの古本屋さんで購入。読みました。

読むとねぇ、いかに今の自分に、栄養としての「めるへんめーかー分」が足りていないのかがものすごくわかって、もっと読みたくなりました。

今は何をされているのでしょう?

ゆっくりでいいから、マンガかいて欲しいなぁ。読みたいなぁ。
まあ、どこかで、紅茶でゆっくりとくつろいでおられる姿を想像するのも、それはそれで、悪くないけれど。

ゼルダ、しておられるかな?
とか考えます。