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2006年5月7日読書,青池保子イブの息子たち,白泉社,白泉社文庫,青池 保子
ギャグ……なんだろうなぁ。 しかし、分かるのかコレ。というくらい濃い濃度です。 ちょっと、わたしには読みにくいなぁ。
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2006年4月24日草川為,読書十二秘色のパレット,白泉社,花とゆめコミックス,草川 為
ちょっと手元に本がないのでわからないですが、前の巻は「1巻」とかいてなかったんだと思います。 感想読んでも、そんな感じだし。
2巻出て、うれしいです。
先生との関係は、あいかわらずな感じですが、両親公認になったので、進展か?
こんな感じで、ポツポツ続いて欲しいですね。
2006年4月10日樹なつみ,読書デーモン聖典,樹 なつみ,白泉社,花とゆめコミックス
うーん。 人間の方が悪魔っぽくて、デーモンの方が人間的だなんて、逆説的です。
デーモンのヘルムートは、この世界で、なにをしたいのだろう?
2006年3月31日河惣益巳,読書エロイカより愛をこめて,ツーリング・エクスプレス,河惣 益巳,白泉社,白泉社文庫
今まで読んだことのある河惣作品が、「サラディナーサ」だけなので、このシャルルというキャラクターは、ちょっとビックリしたかなぁ。
まあ、いろんなパターン王道をいっている感じなのですが、なかったような組み合わせがおもしろいです。
ちょっと「エロイカより愛をこめて」の雰囲気があるかも。
2006年3月28日三浦建太郎,読書ジェッツ・コミックス,ベルゼルク,三浦 建太郎,白泉社
栗本薫との対談を読んで、ちょっと読んでみようかなと手を出しました。
うーん、まだ、全然ストーリーが始まっていない感じですねぇ。 なんで、この男が、こんななのかとか……。 でも、けっこう気持ち悪いモンスターとかは、おもしろそうな感じです。