読書,青池保子イブの息子たち,白泉社,白泉社文庫,青池 保子

イブの息子たち1

ギャグ……なんだろうなぁ。
しかし、分かるのかコレ。というくらい濃い濃度です。
ちょっと、わたしには読みにくいなぁ。

草川為,読書十二秘色のパレット,白泉社,花とゆめコミックス,草川 為

十二秘色のパレット2

ちょっと手元に本がないのでわからないですが、前の巻は「1巻」とかいてなかったんだと思います。
感想読んでも、そんな感じだし。

2巻出て、うれしいです。

先生との関係は、あいかわらずな感じですが、両親公認になったので、進展か?

こんな感じで、ポツポツ続いて欲しいですね。

樹なつみ,読書デーモン聖典,樹 なつみ,白泉社,花とゆめコミックス

デーモン聖典8

うーん。
人間の方が悪魔っぽくて、デーモンの方が人間的だなんて、逆説的です。

デーモンのヘルムートは、この世界で、なにをしたいのだろう?

河惣益巳,読書エロイカより愛をこめて,ツーリング・エクスプレス,河惣 益巳,白泉社,白泉社文庫

ツーリング・エクスプレス1

今まで読んだことのある河惣作品が、「サラディナーサ」だけなので、このシャルルというキャラクターは、ちょっとビックリしたかなぁ。

まあ、いろんなパターン王道をいっている感じなのですが、なかったような組み合わせがおもしろいです。

ちょっと「エロイカより愛をこめて」の雰囲気があるかも。

三浦建太郎,読書ジェッツ・コミックス,ベルゼルク,三浦 建太郎,白泉社

ベルセルク1

栗本薫との対談を読んで、ちょっと読んでみようかなと手を出しました。

うーん、まだ、全然ストーリーが始まっていない感じですねぇ。
なんで、この男が、こんななのかとか……。
でも、けっこう気持ち悪いモンスターとかは、おもしろそうな感じです。