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2006年7月14日草川為,読書十二秘色のパレット,白泉社,花とゆめコミックス,草川 為
さりげない恋愛が、心地よく上手です。 もしかすると、ストレートなのは、かけないのかもしれませんが……。
でも、こういう心のモヤモヤだけで、妙に盛り上がった気分になります。
先生の気持ちは、なんとなくわかったのですが、セロの気持ちはどうなんでしょうね。 その辺、見せないところもうまさだなぁと思います。
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2006年7月11日平井摩利,読書平井 摩利,白泉社,花とゆめコミックス,I.D.
ということで、平井摩利は、昔から目つき悪い男が好きだったようです。 感想、そんなもん。
2006年7月2日河惣益巳,読書ツーリング・エクスプレス,河惣 益巳,白泉社,白泉社文庫
シャルルだけではなくて、ディーンも、けっこう女々しい部分を抱えているんだなぁと(笑) というか、実は、シャルルの方が、そういう面では男前かも。
「やられたらやりかえす」
が男の美学だとは思えんなぁ。 チンピラみたい。いや、イメージとしては、そうなのかな?
2006年6月30日平井摩利,読書平井 摩利,火宵の月,白泉社,花とゆめコミックス
きっちり、メインにお話をかえしていっての完結でしたねぇ。 まあ、あれからどうなったと気になるキャラは多いのだけど、それでも、終わりはやっぱり、こうでなくてはいけないと思えます。
2006年6月6日When I'm 64,成田美名子,読書成田 美名子,白泉社,花とゆめコミックス,花よりも花の如く
あぁ、日常の積み重ねだなぁと思います。 もちろん、能の世界なんていうのは、わたしたちにとっては、かなり非日常のことで、そういうしらないところを覗く興味もあるのですが。 でも、この物語のキャラクターたちにとっては、とっても、日常的なことです。
そうしてそれは、やっぱり、わたしたちのまわりでもありえるような風景だなぁと思います。