あさりよしとお,読書あさり よしとお,楽園コミックス,白泉社,蒼の六郷

蒼の六郷

海洋冒険。

潜水艦は狭い。テーマのほとんどは、それかなという感じがします。
そして、タコ型のインベーダーと猫型の宇宙人。

そして、宇宙へ。
なんじゃ、そりゃ。

柴田ヨクサル,読書ジェッツコミックス,柴田 ヨクサル,白泉社,谷仮面

谷仮面2 完全版

こういうハチャメチャな展開って、けっこう、細かいところまで考えてかかないと辻褄があわなくなっちゃうと思います。

少なくともキャラクター間の強さのランキングみたいなモノは、けっこうしっかりつくってある感じがしますねぇ。

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進め!なつのロケット団 2

そして、月は過ぎ去り。
いつか、あの狂騒の日々は「あの夏」になって、記憶の中に。

まあ、フィクションでも、現実でもそんな感じかなぁ。
でも、そのときなした「なにか」は、どころかにカタチを変えて生きている。そう思いたいですよねぇ。

次巻は、あるのか?

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3月のライオン14

あかりさんをめぐる、そして、ひなをめぐる恋の風景。ハチクロか。
そして、出てくるハチクロのキャラたち。

まあ、わたしも、あかりさんと零がくっつくと考えていたクチです。そのまま、泥沼展開とかもおもしろいかもとか(鬼畜)。

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ナナとカオル13

なにかに所属することで得る安定というのは、確かにあるとは思う。
が、健全ではないなぁとも思う。

健全とは何かという問題に、最終的になるのだけれど。