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2017年8月9日西村しのぶ,読書白泉社,西村 しのぶ,風,JETS COMICS,SLIP
完結編。 こん終わり方やったっけ。
まあ、なんというか現実だと泥沼の地獄が見える気がするけれど、物語なのでこれでいいかという気もします。 長髪だろうが、短髪だろうが、イケメンはイケメンだけどねぇ。
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2017年7月31日羽海野チカ,西川秀明,読書灼熱の時代,白泉社,羽海野 チカ,西川 秀明,風,3月のライオン,3月のライオン昭和異聞
神宮寺崇徳の青春。 1969年から始まる物語。
昭和。熱い時代。まだ、クーラーもなかった時代。
多分、「3月のライオン」のような繊細な物語は展開しない。でも、これはこれで、凄い雰囲気が好きです。まあ、単純に懐かしいというのはある。
2017年7月23日甘詰留太,読書ジェッツ・コミックス,ナナとカオル,甘詰 留太,白泉社,風
何事にも、素質というのはあるのだろう。 それが、ピッタリあったのなら、それはそれで、誰がなにを言おうが倖せなんだと思います。
2017年7月14日日渡早紀,読書ボクを包む月の光,日渡 早紀,白泉社,花とゆめコミックス,記憶鮮明,風
何もかも、物語の何もかもをつないでしまった感じがありますねぇ。 まさか、この「ボクを包む月の光」が始まったとき、ここまで大きな話になるとは思ってもいませんでした。
「記憶鮮明」の続きでもあるのだなぁと、久しぶりに思い出しました。
2017年6月14日成田美名子,読書あ・そ・ぼ,成田 美名子,白泉社,花とゆめコミックス,花よりも花の如く,風
2002年。 その頃のインターネットってどんなだっただろう。
「あ・そ・ぼ」が始まったのが2002年だから、けっこう個人のWebサイトもあった感じ。ブログが流行り始めた頃ぐらい?? もう、なかった時代がどんなのかが想像できなくなっています。
人の繋がりは、緩やか。これが、物語の中だからなのか、時代の所為なのか、だんだんわからなくなっています。今なら、危なくてしょうがないと感じちゃうだろうなぁ。