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2025年8月4日読書,CLAMPちょびっツ,マンガ,東京BABYLON,画集,講談社,CLAMP
うーん、「KURO」よりは、白いといえば白いかな。 実は、CLAMPも、本当に初期の頃からおっかけているマンガ家で、出版された本は、めちゃくちゃマイナーなものから、ほとんど揃っているという。
今のところ、わたしのなかのベストは、「東京BABYLON」と「ちょびっツ」です。 「X」の続きも、読みたい。
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2025年7月2日読書,CLAMPちょびっツ,不思議の国の美幸ちゃん,東京BABYLON,画集,聖伝,CLAMP,COLOR KURO
わたしは、「聖伝」あたりから、「東京BABYLON」ぐらいまでの熱心な読者です。最近はあんまり出てこなくなったCLAMP学園関係のお話も好きです。 今回の画集は、そのあたりの絵も多いから、楽しかったです。
話はイマイチなんだけれども、「不思議の国の美幸ちゃん」とかは、もう絵を見ているだけで、なんかお話のイメージが広がっていく感じがあります。
あと、「ちょびっツ」ですねぇ。
今回の画集、「KURO」と「SHIRO」に別れているのですが、分け方は、良くわからない感じです。黒味が多い感じかな。
2025年5月7日田島昭宇,読書,MADARA PROJECT桂 正和,田島 昭宇,画集,魍魎戦記MADARA,MADARA ARCHIVES,MADARA RE:COLORS
マダラアーカイブの完結編。 画集。
この人と桂 正和は、本当にデビューしてから絵が爆裂に上達した感じですねぇ。 センスは元々あるし、色気もあったけれど、初期の絵と後期の絵では、別人です。
そして、実は真ん中あたりの絵が1番好きだったりするのは、わたし自身が一番感じやすいときに、そのあたりの絵だったからだと思います。 田島 昭宇の場合は、「マダラ・赤」のあたりの絵が好きです。ちょっと、女の子が丸顔で、男のお腹がえぐれている(笑)