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2011年1月10日大塚英志,田島昭宇,読書多重人格探偵サイコ,大塚 英志,摩陀羅,田島 昭宇,角川グループ,角川グループパブリッシング,角川コミックス・エース,角川書店
スペア……とかいうと、つい、この話も摩陀羅サーガのなかに入っている気がします。実際、入っているのか?麒麟とかも出てくるし。
スペアであっても、魂は違う。育ち方が違ったら別人だろう。 では、魂というのはなになのかという話になってきますね。
聖神邪が、本物の摩陀羅を求めたように。 そうすると、テーマ的には、やっぱり、摩陀羅と一緒の話なのかも。
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2010年5月27日大塚英志,田島昭宇,読書多重人格探偵サイコ,大塚 英志,田島 昭宇,角川グループパブリッシング,角川コミックス・エース
カリスマを作るといっても、その能力が、信者を自殺に追い込むでは、使い道がない様な……。
いや、使い道とかそういうのではなくて、もっと、純粋な学術的な興味?
2008年5月22日大塚英志,田島昭宇,読書多重人格探偵サイコ,大塚 英志,田島 昭宇,角川グループパブリッシング,角川コミックス・エース,鬼
鬼干潟自身も、別にスペアを使うつもりはなかったのかな?
そして、磨知ではなくて若女が、雨宮 和彦を再生させたい理由は?
謎は謎のまま、終わってしまいそうな。最後まで語られるといいなぁ。
2006年4月3日大塚英志,田島昭宇,読書マンガ,多重人格探偵サイコ,大塚 英志,田島 昭宇,角川コミックス・エース,角川書店
このマンガのなかでも、℃は、転移人格なのでしょうか? うーん、実写版、小説版、いろいろまざっていて、もうグチャグチャですねぇ。
読み返せば、理解できるのかどうか……。
2004年10月17日大塚英志,田島昭宇,読書多重人格探偵サイコ,大塚 英志,田島 昭宇,角川コミックス・エース,角川書店
自分の存在が、だれかのスペアだったら?
それって、大塚 英志が、さんざんマダラでやってきたことだなぁ。 そして、魂さえが、フロッピー1枚で人から人へ移動したりする。
人は、人のどこを見て、その人だと認識するのでしょう?