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超人ロック ソード・オブ・ネメシス1

「ニンパスと負の世界」。
超人ロックのスタートですよねぇ。なぜか、うちには作画グループ版の「ニンパスと負の世界」の単行本があります。

あと、尾崎 南の「独占欲」とかもあって、昔は、ちょっと大きな本屋さんなら、なぜかそんなニッチな本が普通に売っていたことを思い出します。
↑ いや、大分アニメよりなおかしな本屋さんだった気もします。そういう本屋さんが京都の三条・四条で、けっこう赦されていた。大津から自転車に乗って、逢坂山を越えて買いに行ってました(笑)

ということで、「ニンパスと負の世界」のリメイク版「ソート・オブ・ネメシス」です。まあこれで、こっちが正史ということになって、「ニンパスと負の世界」は、番外編的な位置づけになったようです。

本当になんというか、かきつづけている(いた)というのが、すごいですよねぇ。
ストーリーは、大分、「ニンパス」よりも、こっちの方がわかりやすくなっています。が、ここに来て、また新しい要素満載でいれてくるかという感じです。