ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2005年1月30日水樹和佳子,読書イティハーサ,ハヤカワ文庫,マンガ,早川書房,樹魔・伝説,水樹 和佳子,SF
実は、「イティハーサ」以外の水樹 和佳子の作品って、読んだことないのが判明しました。
あぁ、SFだ。それも、なんというか、懐かしい雰囲気がするのは、やっぱり20年前の作品だからということもあるのだと思います。
星新一、光瀬龍、平井和正、眉村卓と、この時代に影響を与えたSF作家は何人もいるのですが、少女マンガ系でSFをかいていた人は、みんな光瀬龍が好きだったんだなぁと思います。
植物に対する思いとかは、どこか、内田善美を思い出させて、その時代の空気みたいなものを感じさせられます。
この記事をすぺて表示