ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2007年11月23日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,集英社,ZETMAN
6巻から、久方ぶりの高雅です。 わたしの記憶では、かなり悲惨なことになっていた気が……手がなくなっていたのではないかと……。
でも、手もしっかりあります。
何よりも、あれだの修羅場をこえて、心が折れていないのが、ヒーローです。
記憶を処理されていないのならですが……。
この記事をすぺて表示
2006年8月2日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,集英社,ZETMAN
うーん、プレーヤーが静かに生きたいと思うのなら、ほっといてやって欲しいと思います。
でも、大人としては、ケジメをつけたいと思ってしまうんだろうなぁ。
ジンを読んでいると高雅の方が気になり、高雅の方を読んでいるジンの方が気になる。
いい感じの緊張感で、お話が続いています。
2006年1月9日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,集英社,ZETMAN
まあ、桂ラブコメ(コメディだったっけ?)も悪くはないけど、やっぱり、ヒーローをかいてほしいなぁということで、「ZETMAN」は、いいです。
2つの話が全然かさなっていないのがもどかしいですが、それは、この話が「大物」だという証拠。
さて、ジンの方は、見事変身ヒーローになったようです。 高雅の方も、腕が改造人間になったのでしょうか??
2005年7月21日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,集英社,ZETMAN
ということで、高雅パートは、いったん終了のようです。
助けに来た人たちは、「高雅様」と呼んでいたので……。
人は、力があるから、ヒーローになるわけではなくて、ヒーローになりたいとあこがれる気持ちが、力をになる。 そういう、ストレートなメッセージが、青年誌で熱く語られるのは、いいことだと思います。
2005年1月9日桂正和,読書ジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス,桂 正和,ZETMAN
人を守れない正義は、正義か? それならば、その力を得るためには、なにをしても許されるのか?
けっこう、ヒーローらしい問いかけです。 多少、展開がまどろっこしいですが。