スピタのコピタの!5
後ろのマンガがなくなって、いい感じ。
いや、アレ、おもしろい、おもしろくないじゃなくて、あの小さい字がもう読めないという問題がありましてね…。
今回、ちょっと、ボードゲーム分も多かった気がする。
毎日、ちょっとずつ、のんびり読むのに向いているマンガだと思います。
後ろのマンガがなくなって、いい感じ。
いや、アレ、おもしろい、おもしろくないじゃなくて、あの小さい字がもう読めないという問題がありましてね…。
今回、ちょっと、ボードゲーム分も多かった気がする。
毎日、ちょっとずつ、のんびり読むのに向いているマンガだと思います。
懐かしい。
ここから、「Truth In Fantasy」が、始まったんだよね~。京都のブックストア談に、いそいそと買いに行っていた頃を懐かしく思い出します。
あの頃の談の3階は、本当に、欲しいものがいっぱい置いてありました……(遠い目)
今回、全部、文庫になるのかな?なって、ほしいですが、でる順番がバラバラなので、売れそうなヤツだけかな?
こういう、無駄知識な本、大好きです。
小学生がRPGします。
わたしは、ソード・ワールトRPGを小学生としたことがあります。最初は、結構大変ですが、楽しいです。
ソード・ワールドは、ものすごくGMの負担を減らそうとしているゲームなので、助かった記憶があります。
大人とバディを組むこの形なら、最初から、かなりやりやすいかな?
しかも、大人は、RPGのプロ。子どもならではの動きも、フォローしやすいかも。
しかし、GM、贔屓してはいけない(笑)
ボードゲームは、やっぱりマンガになりにくいな。
特に、プレイヤー目線でなくキャラクター目線メインのマンガだと。
うーん、ゲームマンガのかき方は、いくつか可能性がありそうで考えるとおもしろいかも。