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2025年4月21日西島大介,読書ディエンビエンフー,ディエンビエンフー・プレス,マンガ,大友 克洋,岡崎 京子,文学,西島 大介,電書バト
「ディエンビエンフー」があるので、ぼくはマンガ家であるけれど、本質は芸術家みたいなインタビューが載っている4巻目。 でも、「ディエンビエンフー」は、芸術的で、文学的でもある。そして、絵は描けてないけれど、大友 克洋や岡崎 京子のドラマツルギーを誰よりも継承している。 そして、リア充。だからこそ、そこら辺の奴よりも、傷つきやすくて……。
いやな感じと思うのだが、わたしがおかしいのか。
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2016年2月23日大島弓子,読書,青月社大島 弓子,大島弓子 fan book,岡崎 京子,川原 泉,朝日ソノラマ,綿の国星,青月社,風
びっくりするほど、覚えていないですねぇ。大島 弓子。 特に、「綿の国星」以前の作品については。 で、強烈に読みかえしたいという思いが、高まってきています。
また、朝日ソノラマ版の選集を読み返そうかなぁ。なぜか一緒に、川原 泉と岡崎 京子も読み返したくなっています。