読書,高橋留美子境界のRINNE,妖怪,小学館,少年サンデーコミックス,高橋 留美子

境界のRINNE1

いや、別に霊界探偵ではないから……。

ということで、高橋 留美子の少年誌の新作です。
とっても、貧乏な、死神みたいな…少年と、霊が見える女の子のお話。

妖怪もの、怪談ぽいのは、けっこう得意かな。わりとキャラクターで押していくことが多い高橋 留美子ですが、今回は、世界的にも、いろいろ仕掛けがありそうで楽しみです。

安西信行,読書安西 信行,小学館,少年サンデーコミックス,MIXIM☆11

MIXIM☆11 5

王道王道。
いいぞ。

しかし、コメントでは微妙なこと書いてるな……安西。

藤田和日郎,読書小学館,少年サンデーコミックス,月光条例,藤田 和日郎

月光条例6

今回のあかずきんでも、ラスト、泣かされました。

物語に対して、誠実でありたい。

田辺イエロウ,読書小学館,少年サンデーコミックス,田辺 イエロウ,結界師

結界師26

どうも、黒幕は、裏会の総帥のようです。で、夢路と対立していると。

それとは関係なく、良守は、ものすごくレベルアップしている感じです。
現れた管理者の姿が、すごく気になります。

藤田和日郎,読書小学館,少年サンデーコミックス,月光条例,藤田 和日郎

月光条例5

ツンデレに、すぐ反応してしまう自分が、恥ずかしいです。
でも、

「仕方ないわねぇ」

というのには、やっぱり弱いのであった。

最近、ハチカヅキの扱い方が、ぞんざいになってきてないか?
まあ、あんまり意地をはると、テンポが悪くなるんだけれど。