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境界のRINNE8

霊を浄化するためには、聞き上手でなければならないのですね。基本、接客業なんだ……。という事実が、わたしにもちょっとずつ伝わってきた8巻目。
だから、営業スマイルなんですね。

さて、関係が進みそうですすまない主人公たちですが、桜は、あんまり人に執着してない感じが、いままでの高橋 留美子の少年マンガと違うところかな。
嫉妬深いところが、あんまりみえない……かな。

藤田和日郎,読書宮沢 賢治,小学館,少年サンデーコミックス,月光条例,藤田 和日郎

月光条例14

だだ泣きの1冊。

でも、人の慰めになるためだけに、不幸なキャラクターを存在させるのだとしたら、やっぱり、人間の業は深いなぁと思ったりしました。キャラクターが生きていれば生きているほど。

月光の正体は見えてきても、今いるチルチルの正体は、まだ見えてきません。
そこに、物語の作者である宮沢 賢治がどうかかわってくるかも。

この話が終わったらラストかな?

荒川弘,読書小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙

銀の匙 Silver Spoon 1

「百姓貴族」青春編みたいなお話です。

何というか、どこの国の話や~とか 思ってしまいます。
でも、この激務を知ると、もうちょっと、生産者が報われる方法はないかとか思います。知ることは大事。

新しいジャンルのマンガです。

あと、タマコさん美人なのは、最初から気づいてました(笑)

藤田和日郎,読書小学館,少年サンデーコミックス,月光条例,藤田 和日郎

月光条例13

前巻ぐらいから、月光の正体が、見えてきたかな。
これで、全然、違う人だったりしたら怒るよ(笑)でも、もう一ひねりありそうです。

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境界のRINNE7

ツンデレというのは、女の子にも有効なんでしょうか?
というか、よく考えたら、もともと男の属性なのかも。
そして、りんねは、ツンデレ男子?ちょっと、そんな気がしにいでもない。

最近(でもないか?)、高橋 留美子、ホストネタが多い気がする。
なんか、心に残ることがあったのか?