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2018年8月1日島本和彦,読書アオイホノオ,バックギャモン,マンガ,小学館,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックススペシャル,島本 和彦,風
自信が若者に与える何かをかく1冊。
そして、ここでウォーゲームや、バックギャモンの話。やっていたのは、確かなんだろうけども、ここにワザワザ入れてくるのは、同じ雑誌に載っているあのマンガを意識しているのだろうか。もしそうなら、そういう貪欲なところも好きです。
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2018年1月22日読書,高橋留美子マンガ,境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風,高橋 留美子
人形の話の最後のコマ好きです。 バタバタッと最後のコマでオチをつけている話は、高橋 留美子のマンネリ化してきたマンガの得意パターンなのですが、それが好き。
2018年1月15日松本零士,読書宇宙戦艦ヤマト,小学館,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックス スペシャル,松本 零士,風,1000年女王
ヤマトとまほろば。 2つの宇宙戦艦が、並んで飛んでいます。まほろばの方が、強そう(笑)
羽黒 妖は、1000年女王の1人かもしれない。そして、スターシャ(の娘)まで、乗り込んでいくるという。
新ヤマト。乗組員がそろって、いよいよ。
というところで、雑誌が終わってしまい……。 松本 零士先生は、かく気は満々だと思っておこう。気長に待てば、きっと読める(笑)
2018年1月7日読書,高橋留美子境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風,高橋 留美子
美人と聞いて、アネット先生が出て来たときのりんねの「ピン」とこない感じが、凄い好きです。 あと、女児の
「なんだと思ってたんだ」
も良いですね。そのときの桜の顔。でも、桜は、ランドセルの問題には気づいていないという。こういう、それぞれで、鈍感なところが違うというのは、なかなかかけないものです。
2017年12月8日荒川弘,読書小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙,風
2年ぶりの14巻。 物語は、けっこうなところで宙ぶらりんになっていたのだなぁと。そして、ここから一気に動いていく予感もあって楽しい。
「アルスラーン戦記」は、アニメも見てるしわるくないんだけれど、どっちかというと、こっちに集中して欲しいファンの1人です。