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アオイホノオ14

自信が若者に与える何かをかく1冊。

そして、ここでウォーゲームや、バックギャモンの話。やっていたのは、確かなんだろうけども、ここにワザワザ入れてくるのは、同じ雑誌に載っているあのマンガを意識しているのだろうか。もしそうなら、そういう貪欲なところも好きです。

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境界のRINNE29

人形の話の最後のコマ好きです。
バタバタッと最後のコマでオチをつけている話は、高橋 留美子のマンネリ化してきたマンガの得意パターンなのですが、それが好き。

松本零士,読書宇宙戦艦ヤマト,小学館,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックス スペシャル,松本 零士,,1000年女王

新 宇宙戦艦ヤマト 2

ヤマトとまほろば。
2つの宇宙戦艦が、並んで飛んでいます。まほろばの方が、強そう(笑)

羽黒 妖は、1000年女王の1人かもしれない。そして、スターシャ(の娘)まで、乗り込んでいくるという。

新ヤマト。乗組員がそろって、いよいよ。

というところで、雑誌が終わってしまい……。
松本 零士先生は、かく気は満々だと思っておこう。気長に待てば、きっと読める(笑)

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境界のRINNE28

美人と聞いて、アネット先生が出て来たときのりんねの「ピン」とこない感じが、凄い好きです。
あと、女児の

「なんだと思ってたんだ」

も良いですね。そのときの桜の顔。でも、桜は、ランドセルの問題には気づいていないという。こういう、それぞれで、鈍感なところが違うというのは、なかなかかけないものです。

荒川弘,読書小学館,少年サンデーコミックス,荒川 弘,銀の匙,

銀の匙 Silver Spoon 14

2年ぶりの14巻。
物語は、けっこうなところで宙ぶらりんになっていたのだなぁと。そして、ここから一気に動いていく予感もあって楽しい。

「アルスラーン戦記」は、アニメも見てるしわるくないんだけれど、どっちかというと、こっちに集中して欲しいファンの1人です。