孔明のヨメ。2
いいなぁ。ほのぼのして、大好きです。
これ、孔明が仕官するぐらいまで続くのかな。
できたら、ずっと続いて欲しいですね。それこそ、「STOP劉備くん!」ぐらい。
いいなぁ。ほのぼのして、大好きです。
これ、孔明が仕官するぐらいまで続くのかな。
できたら、ずっと続いて欲しいですね。それこそ、「STOP劉備くん!」ぐらい。
演義を1回ずつ解説していくというなかなか濃い本です。
でもまぁ、基本、あくまで演義ですし、ファンの与太話という感じで、重くはないです。
そうそう、そんな感じ……とおもいながら、読む本です。
「孔明のヨメ。」、いいよ。
三国志の時代。
孔明とそのヨメ英ちゃんのお話。
あぁこれ、正しく英ちゃんだわ。
この2人は、「時の地平線」の二人に近いです。
もしかしたら、元イメージは、「時の地平線」なんじゃないかなぁ。
でも、あのマンガでは、孔明があまりにも忙しすぎて、2人の時間をかく暇がなかったので、これは、ちょっとツボ。