覇-LORD-11
おっ、うまい。
ここで、孫家の子どもたちと劉備にちょっと確執ができるわけですね。これが、効いてくるまで物語が続くといいのだけれど。
しかし、まさか孫堅が、劉備にだっこされて死んでいくとは、どんな三国志でも想像しなかっただろう……。
呂布と趙雲の子(爆)、関平も、すくすく育っています。
お父さん用のハッピーアドバイス。
実は、お父さんが読んでいる時点で、そういうお父さんには、この本はいらないのかも……とも思ったりしますが……。
お父さんにしても、お母さんにしても、結局大事なのは、日々の生活に余裕があるということなんだなぁと思います。
自分に余裕がなくなると、どうしても、周りにむける目がきつくなりがちですから。
わたし自身も、子どもと接するときは、余裕をもっていたいものです。
ライディーンといえば、あのライディーン「勇者ライディーン」だよなぁ。
子どもの頃は、すごい好きでした。ロボット物の中でも、主人公がなんか大人っぽくて格好良かったです。
ということで、読んでみましたが……。
うーん、「勇者ライディーン」なのかどうか、微妙。どこにも、サンライズとか、クレジットされてないですねぇ。
でも、ゴッドアローは、放っていました。
あとは、ゴットバードを期待していたのですが、これからかな。
主人公は、すごい今風(笑)
エヴァ以降の乾いた主人公です。
お話が面白くなっていくかどうかは、まだ微妙というところかな。
金色のライディーンは、けっこう悪くないです。
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