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覇-LORD-11

おっ、うまい。
ここで、孫家の子どもたちと劉備にちょっと確執ができるわけですね。これが、効いてくるまで物語が続くといいのだけれど。

しかし、まさか孫堅が、劉備にだっこされて死んでいくとは、どんな三国志でも想像しなかっただろう……。

呂布と趙雲の子(爆)、関平も、すくすく育っています。

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しおんの王7

事件の時。なんか、錯覚して、しおんが子どもだからその頃の羽仁兄弟も子どもかと思っていましたが、たった8年前の話なのですね。
なんか、このあたりの年齢設定を誤解していたようです。

しかし、羽仁名人が歩を弟子にしたのって、潰すためなんだろうか。
少なくとも、「コレで潰れるのならそれまで」とは思っていそうですが。

うーん、しかし犯人は……。
ミステリーとしては、もう、証拠は全部でそろっているのかな?

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忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス

お父さん用のハッピーアドバイス。

実は、お父さんが読んでいる時点で、そういうお父さんには、この本はいらないのかも……とも思ったりしますが……。

お父さんにしても、お母さんにしても、結局大事なのは、日々の生活に余裕があるということなんだなぁと思います。
自分に余裕がなくなると、どうしても、周りにむける目がきつくなりがちですから。

わたし自身も、子どもと接するときは、余裕をもっていたいものです。

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REDEEN1

ライディーンといえば、あのライディーン「勇者ライディーン」だよなぁ。
子どもの頃は、すごい好きでした。ロボット物の中でも、主人公がなんか大人っぽくて格好良かったです。

ということで、読んでみましたが……。

うーん、「勇者ライディーン」なのかどうか、微妙。どこにも、サンライズとか、クレジットされてないですねぇ。

でも、ゴッドアローは、放っていました。
あとは、ゴットバードを期待していたのですが、これからかな。

主人公は、すごい今風(笑)
エヴァ以降の乾いた主人公です。

お話が面白くなっていくかどうかは、まだ微妙というところかな。
金色のライディーンは、けっこう悪くないです。

REIDEEN(1) (角川コミックス・エース 174-1)

東北新社


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センゴク13

うーん、イマイチ、お蝶と鳥居の関係が、わからん。
子どもだから……いや、大人だけど。